代表挨拶

はじめに

こんにちは、株式会社千代田ラボの代表取締役の市塚と申します。
このあいさつでは、「この会社千代田が目指していること」を明確に紹介したいと思います。

経営理念について

株式会社千代田ラボ 代表取締役 市塚和美まず、弊社がおいている経営理念について説明したいと思います。経営理念とは、「弊社はこれを最終的なゴールとしています」ということを明言化したものです。

株式会社千代田ラボでは、経営理念を「SEO pioneer」とおいています。これを聞いて素早く動く方は少ないと思います。

先駆けを担う、ということは、とても誇りなことだと私達は考えています。たとえば、昨日まで振り向きにされなかった女性が、急に「金魚のフン」のように追いかけてくる。汚かった愛車をレストアして最高の状態にすることができた、仕事で上司とコミュニケーションが円滑にでき、仕事への気力が増してきた。

このようなことは、たいてい人を幸せにしますが、それなりの斬新なアイディアが必ず必要です。このアイディア次第で「先駆け」は失敗にも成功にもなるチカラを持っています。

すなわち、弊社は「人の後追いをしない!」がポリシーにもなり得ます。

人はアイディアを行動に起こして人生が変わります。そして行動の選択肢を増やしたり、行動できる環境を作ることで、WEBの世界をキレイにしていきたいと考え、これ経営理念と決めています。

代表は何を考えてるの?

普段世話になっている人に甘い汁を吸わせることがあるらしいのだ。いわゆる義理返しだ。

「君、○○さんに甘い汁を一杯飲ませてやってくれたまえ」

そして部下は甘い汁を用意する。甘い汁はたいがいの人が好物だ。一杯飲んだらやみつきになる。

「御代り下さい」

そりや次はそう言うに決っている。しかし、甘い汁を飲んでも仕事がデキルことにはならない。

まさに、気力のある人材がいないからだ。これに尽きる。仕事ができる人間がいないのだ。どうすればいいか?それは田舎で考えて欲しい。

どこかの大学のミスキャンパス候補がAVに出演していたのではという疑いで、その子は立候補を下りたか下ろされたりかしたらしい。

それって少しおかしい話ではないか。

AVに出演するのが悪いように言ったら、今AVに懸命に出演してるおネェちゃんに失礼と違うか。

彼女たちも事情、理由があって働いているんだし(勿論、自ら好きで働いている立派な子もいるが)、それをまるで社会悪のように言うのは大人の男としておかしい。

弊社にも社員応募がくる時代になった

リストラの憂き目に遭い転職しました。五十代半ばでの事務職での採用です。収入が半減したのは仕方ないとしても、意外にも拘束時間や責任は前の会社時代以上にあり、モチべーション的にも五十半ぱの男にきついです。いかが致しましょうか?

「何を甘えてんの?」

あなたの考え方はなっちゃいない上リストラの憂き目って発想は何なのさ?

「こっちから縁を切ってやった」くらいの構えでやっていかないと五十歳半ぱでの事務職での採用て、そんな人ゴマンといるよ。それでまかされる仕事の内容も量も前の会社以上だって、良かったじゃないか。

実績も経験もある大人が、仕事がない、まかされた仕事がどうでもいいもんだったりすることほど切ないのは当たり前なんだから。そりや幸せだよ。

何だって五十歳半ばの男にはきついだと?「このバカモノが」甘い考えで、よくこれまでこれたよな、あっ、そうか、それでリストラされたんだナ

だいたい、モチべーションがいるほどの仕事をやってきのか、おまえさん。それに、モチべーシヨン「的」ってなんだよ?、そんな日本語がどこにある。テキとかカツとか、定食屋じゃあるまいし、アイディア生かして人の倍働け。

いつものごとく何を言おうとしているのか?文章にセンスがない市塚の代表挨拶です。

「しっかりしろ!」

2015年8月吉日
株式会社千代田ラボ
代表取締役 市塚和美